セフレとの付き合い方

セフレが妊娠してしまった!男性が行うべき対処法と妊娠しないための対策

セフレが妊娠

セフレを作って身体だけの付き合いをすること。

それ自体には何の問題もないと思いますし、お互いが同意の上ならどちらかに恋人や配偶者がいたとしても別に良いでしょう。

この辺りはモラルや倫理観の問題なので人それぞれだと思いますが、全てのセフレを持つ男女が注意すべきリスクが1つあります。

それは、妊娠です。

セフレとはそもそも真面目に付き合うつもりがない状態でセックスだけをする関係なので、妊娠をしてしまうと大変です。

また、その場合は恋人や配偶者がいると状況が悪化する場合が多く、とにかく妊娠はセフレの関係の中で絶対に避けるべき問題です。

まずは確実な避妊が必要なのですが、それでも妊娠してしまった場合の対応を事前に考えておいて損はありません。

この記事を読んでいる人の中には、既にセフレが妊娠してしまって困っている人もいるでしょう。

今回の記事ではセフレが妊娠したときの対処法に加えて、妊娠させないためのコツなどを紹介します。

セフレが妊娠したときの対処法

まずはセフレが妊娠した時の対処法について紹介します。

セフレが妊娠したとなるとかなり焦ってしまうと思いますが、こんな時こそ落ち着いて行動をするようにしましょう。

本当に妊娠したかどうかを確かめる

妊娠が発覚したらまずはその情報が本当かどうかを確認しましょう。

言い方が良くないですが、セフレの関係を終わらせて恋人になりたい女性の中には、妊娠したと嘘の情報を伝えて恋愛感情を抱かせようとする人もいます。

そのため、しっかりと妊娠を確かめることが重要です。

本当に妊娠しているかどうかを確かめる方法は2つあります。

1つ目は妊娠検査薬で2つ目は産婦人科の受診です。

妊娠検査薬は薬局などで手軽に手に入り、値段も高くないので手っ取り早く妊娠しているかを確かめることができます。

検査方法はいくつかありますが、メジャーなものは検査キットの先端に女性が尿をかける方法です。

妊娠していれば検査キットに何かしらの反応が出ます。

この方法ならば自宅でも出先でもトイレさえあればどこでも検査ができるので状況を問わず確認ができると言うメリットがあります。

産婦人科での受診は、病院で検査をしてもらうため費用はかかりますが確実な検査結果を知ることができます。

また、産婦人科の場合は妊娠の有無だけでなくその後の体調管理や出産の手続き、中絶の希望の是非など、たくさんの助言をもらえるでしょう。

急ぎですぐに検査したければ妊娠検査薬を、確実な結果や助言なども求める場合は産婦人科を受診するようにしましょう。

結婚するかどうかを決める

セフレが妊娠してしまった事実は変えられないので、その後のことをしっかりと考える必要があります。

想定外の妊娠だろうと現実と向き合う必要があります。

既に恋人や配偶者がいる場合は少し事態が深刻ですが、どちらも独身な場合はセフレと結婚するという選択肢もあります。

セフレとして今まで身体だけの関係を続けてきた相手なので、結婚なんて考えられないかもしれませんが、実際に妊娠したことをきっかけに結婚を決める人たちもたくさんいます。

子供が産まれることで親になる自覚が芽生え、他の異性との遊びを断ち切り真面目に生きることを決断する場合もあるでしょう。

また、少なくとも身体の相性はぴったりなはずです。

長い期間セフレだったとしたら性格や生活習慣などもそれなりに理解しているはずなので、結婚したら意外とうまくやっていけるかもしれません。

しかし、妊娠したからといって無理して結婚することは良い選択肢ではないし生まれてくる子供にも悪いです。

お互いに話し合い、結婚をしたらうまくやっていけるのか、セフレではなく配偶者として愛し合うことはできるのかなどをしっかりと考えるようにしましょう。

出産するか中絶するか決める

出産をするか中絶をするかもしっかりと考える必要があります。

そして、出産の場合は認知の問題を、中絶の場合は費用の負担の問題を考えるようにしましょう。

まず出産する場合ですが、結婚をすることを決意した上で出産をするのならば特に問題はありません。

しかし、結婚をせずに出産をする場合は認知の問題などを考える必要があります。

認知とは、戸籍上結婚をしていない男女間に産まれた子供を法的に自分の子供だと身とまてもらうことを指します。

女性の場合は実際に出産をするので産まれた時点で親子と認められるわけですが男性の場合はこの認知を行わなければ親子関係は認められません。

そして、認知をすることによってお金や権利の問題を決めることができるようになります。

あなたがセフレを妊娠させて、相手がシングルマザーとして子供を育てる場合は、認知をしていたらあなたは相手に養育費を支払う必要があります。

その辺りの問題も事前に考えるようにしましょう。

また、中絶する場合は中絶費用をどうするかについても相談しておく必要があります。

妊娠及び中絶で負担がかかるのは女性の方なので、絶対ではありませんが費用は男性側が全額もしくは大半を支払う風潮があります。

セフレと妊娠について話すときに気をつけたいこと

セフレが妊娠してしまった時あなたもどうしようかと焦っていると思いますが、相手も同じように焦っています。

相手の場合は自分の身体の中に命があり、出産する場合も中絶する場合も大きく負担がかかるので、あなたよりも焦っている可能性が高いです。

そんなセフレと妊娠について話す際には気をつけるべきポイントがいくつかあります。

順番に見ていきましょう。

自分の子供か疑いを持たないこと

まず、セフレから妊娠発覚を告げられた時にお腹の中の子供が自分の子供なのかを疑わないようにしましょう。

相手は恋人や配偶者ではない人との間に子供ができてしまい、途方に暮れているはずです。

そんな状態で、男性側に自分の子供かどうかを疑われたら誰だって怒りたくなるはずです。

とは言っても、交際関係ではなくセフレの関係の場合は、相手に他のセフレがいる可能性もあります。

相手のお腹の中の子が自分の子供か疑問な場合は、他のセフレの有無や数ヶ月以内にセックスをした人がいるかなどを優しく聞く程度にとどめましょう。

しかし、セフレという関係性だとしても、1人のセフレとしか関係を持たずに他の人とはセックスをしないと決めている人もいるので、本当に慎重に聞かないと相手の感情を逆撫でしてしまうリスクがあります。

また、自分の子供かをしっかりと調べるにはDNA検査をする必要があります。

DNA検査をするには、病院に行く必要があり血液摂取などをする必要があるので、大変です。

何より相手に余計な負担をかけてしまっては母子ともに健康に影響が出るかもしれないので、まずは自分との間にできた子供だと言うことを前提に考え、今後の対応やお金の問題などを考えるようにしましょう。

面倒だからとすべて押し付ける

面倒だからといって、全てを相手に押し付けることも絶対にやめましょう。

相手の身体の中に命があるだけで、妊娠は2人の間の問題です。

また、自分の行いで相手を妊娠させてしまった状態で面倒だなんて言うのは非人道的です。

結婚や出産をどうするかに関わらず、問題が解決するまでは2人で話し合って2人で解決することが大切です。

どうしたら良いのかわからず現状を投げ出したくなる気持ちもわかりますが、感情的にならず落ち着いて考えるようにしましょう。

また、悪気はなくても投げやりになって「そっちでなんとかしろ」と言う言葉を伝えると、相手も精神が不安定になり話し合いが進まない自体に陥る場合もあります。

お互いが冷静でいないと正しい判断はできないでしょう。

また、正しい判断はお互いの気持ちやその時の状況によって変化します。

できる限り最善の方向に話が進むように、お互いが歩みあって解決法を探ることが大切です。

話し合いが嫌で逃げてしまう

話し合いが嫌で逃げてしまうことも絶対にやってはいけない行為です。

お互いが落ち着いて話し合える環境がなければ状況は悪化するばかりで何も解決しません。

望まない妊娠で経済的に余裕もない場合は逃げてしまいたい気持ちもわかりますが、人として、その判断は間違っているでしょう。

また、現実的な問題としても話し合いから逃げる行為はおすすめできません。

男性側が逃げたところで女性次第では中絶をせずに出産をすることが可能です。

その場合、法的措置で強制的に認知を強いられて毎月の養育費を請求されることがあります。

出産してしまえば、父親が誰かなどは病院で検査をすればすぐにわかってしまうので、注意が必要です。

話し合いから逃げずにしっかりと話し合えば、円満に中絶をすることや、養育費問題を穏便に済ますことも可能です。

今後を決める大切な局面ですので、その場から逃げずに話し合って、自体を最善の方向にもっていけるように尽力しましょう。

また、全ての場面において相手の女性を気遣う姿勢を持っておきましょう。

心身の負担の面でも、最終的な出産か中絶かの判断を握っているという面でも、女性に対しての配慮は本当に大切です。

セフレとしておきたい避妊方法

セフレが妊娠した時の対処法や妊娠が発覚した後にやってはいけない行為を紹介しましたが、それ以前にまずは避妊をすることが大切です。

避妊さえしていれば、妊娠に悩まされることなく楽しいセックスライフを送ることができます。

避妊方法を見ていきましょう。

コンドーム

セックスにおける最も手軽で人気の避妊方法はコンドームの使用でしょう。

コンドームは薬局はもちろんコンビニや自動販売機などでも購入することができます。

使用方法も簡単で、男性側のチンコに装着するだけでOKです。

コンドームの付け心地が嫌いだったり、生の方が気持ち良かったり、ゴムアレルゴーだったりと、コンドームの使用を嫌がる人はたくさんいますが、それらの解決の糸口となるものもあります。

現在販売されているコンドームには大量の種類があり、値段もクオリティも様々です。

ゴムの付け心地が嫌いだったり、生の気持ちよさが恋しい人は薄いぞざいでできているコンドームを選ぶようにしましょう。

薄いコンドームだと、付け心地も少なく感覚も生でしている時に近くなります。

また、ゴムアレルギーの人の場合はポリウレタンやイソプレンラバーでできているコンドームを使用すればアレルギー反応は出ません。

コンドームの使用のメリットは避妊効果だけでなく、性感染症の予防にもなることです。

生でセックスを行なっていると妊娠のリスクと性感染症にかかるリスクの両方に気をつける必要があります。

コンドームさえ使用すればこれら2つのリスクを回避することができるので、セフレとセックスをする際にはできるだけコンドームを使用しましょう。

低用量経口避妊薬(ピル)

低用量経口避妊薬(ピル)を使用する方法も、効果的です。

ピルは女性が毎日1回服用することにより排卵や子宮内膜の増殖を抑制し、妊娠と生理をコントロールするための薬です。

ピルがあれば、コンドームよりも確実な避妊をすることができます。

ピルを正しく服用すれば、100%確実な避妊をすることが可能です。

また、コンドームと違い薬の力で妊娠を防ぐので生でセックスを行い中で射精をしても大丈夫です。

ピルは生理周期を整えるので、避妊以外にも効果があります。

避妊以外に主な効果としてあげられるのは、ニキビの改善、生理痛の軽減、PMS(生理前のイラつき)の抑制、肌を綺麗にする、などです。

これだけたくさんの効果があり、かつ避妊も確実に行えるので妊娠が不安な人は是非試してみてはいかがでしょうか?

しかし、身体が薬に慣れるまでは吐き気や頭痛、倦怠感などの副作用を感じる場合があり、その点がデメリットとしてあげられます。

また、ピルの飲み忘れが続いた場合は避妊効果が弱くなるので、その点にも注意が必要です。

そして、薬を服用するのは男性ではなく女性なので、相手の女性がピルについての理解がある場合でないとこの方法は難しいでしょう。

リズム法

リズム法とは、女性の生理周期に基づいて妊娠をする可能性が高い日を特定し、その情報を元に避妊をする方法です。

リズム法で避妊を行う際には、まず妊娠周期から妊娠の可能性が高い日を特定し、その日はセックスをしないようにします。

この方法は、確実な予測が難しく避妊方法としてはそこまで有効な方法ではないので他の避妊方法と併用して行うようにしましょう。

リズム法には数種類の方法があり、カレンダー法や症状体温法が一般的です。

カレンダー法は規則的に生理がくる人に行える方法で、最近12回の生理周期のうち最短の日から12日、最長の日から18日を引いた期間の間はセックスを避ける方法です。

症状体温法は基礎体温にカレンダー方などを併用して行う方法で、リズム法の中では最も信頼度の高い避妊方法です。

リズム法のみで避妊を行うと、効果がうまく出ずに妊娠してしまう場合も考えられます。

また、自分たちだけで妊娠しにくい日を特定することに不安がある人は病院で診察を受けて妊娠のリスクが低い日を特定してもらっても良いかもしれません。

IUD・IUS

あまり知られていない方法ですが、IUDやIUSという方法で避妊をすることもできます。

IUDとは子宮内避妊具のことで、子宮内にIUDという異物を入れる事によって子宮内膜に意図的に軽い炎症を起こさせ、精子や受精卵の着床を防ぎ、避妊をする方法です。

IUDの装着及び除去は素人にはできないので、この方法で避妊をする場合には必ず産婦人科を受診する必要があります。

IUDは1度装着すると2~3年は避妊が可能です。

デメリットとしては、生理の量が多くなってしまう場合がある事です。

また、装着後には1回目の生理、3.6回目の生理、1年目と2年目にIUDがずれずに正しく作用しているかを確認するために検診をする必要があります。

IUSは子宮に装着された後に黄体ホルモンを持続的に子宮内に放出することで避妊をする方法です。

IUD と同様に、装着や除去は産婦人科で行います。

こちらはIUDと違って生理の量が減少します。

また、IUSは最長で5年ほど装着しておくことが可能で長期的に妊娠をしたくない人におすすめの避妊方法です。

どちらの方法にも言えることは、避妊効果は高いものの医師による装着と除去が必要なために費用が高いことです。

そして、この方法も負担がかかるのは女性ですので、相手の理解がないと行えない方法と言えるでしょう。

セフレが妊娠したときの実体験

これは、僕が実際にセフレを妊娠させてしまった時の体験談です。

今回の記事でセフレを妊娠させてしまった時の対処法や避妊方法について説明した僕ですが、そんな僕もセフレとの間に子供を作ってしまったことがあります。

そのセフレとは出会い系サイトで知り合ったのですが、やりとりを始めて1週間くらいで会う約束をして、その日にセックスをしてから定期的に会ってセックスをする関係になりました。

セフレになってから妊娠するまでの期間は1年半ほどで、その間に100回以上はセックスをしたのではないかと思います。

最初の半年ほどは必ずゴムを付けてセックスをしていたのですが、半年を過ぎた頃から段々と生でセックスをしたい欲が芽生えてきました。

相手に生でセックスをしたいことを伝えると、そう簡単には妊娠しないだろうと生でのセックスを承諾してきました。

流石に中で射精する事には抵抗があったのですが、途中までなら生で挿入しても大丈夫だろうと考え、射精する手前までは生でセックスをして最後だけゴムを付けて射精する方法で避妊をするようになりました。

今考えると、この判断はとても甘かったし、もはやこれは避妊ではなかったのではないかと思います。

この方法でセックスをするようになってからさらに1年ほどが経ったのですが、ここまで妊娠はありませんでした。

そのためこれからもこの方法でセックスを続けて大丈夫そうだなと思っていたのですが、ある日セフレから予定日を過ぎても生理が来ないことを告げられました。

僕は内心とても驚いたのですが、生理が遅れることくらいたまにあるだろうと都合の良い方に勝手に解釈していました。

しばらく様子を見ようと提案しそれから2週間ほど経ったのですが、依然として生理は来ないままでした。

そこで、薬局で妊娠検査薬を購入しセフレに検査をしてもらいました。

この時点で、妊娠しているのではないかという不安が自分の中で50%程あり、とてもドキドキしていました。

妊娠検査薬を使った結果、陽性の反応が出てセフレが妊娠していることが発覚しました。

僕は本当に頭が真っ白になり、呆然としながらこの先どうすれば良いのかを考えました。

セフレを恋愛対象として見ていないので、妊娠したからといって正直結婚をしたいとは思えません。

しかし、妊娠させてしまった以上僕にも責任があります。

この状況から逃げ出したかったのですが、それが正しいことかどうかの判断はできたので、この問題と向き合うことを心に決めました。

まずはセフレと共に産婦人科に行き、医師による妊娠検査をしてもらいました。

やはり結果は陽性で確実にセフレは妊娠していました。

産婦人科で出産の意思を尋ねられたのですがとりあえず数日待ってもらえるように頼み、その日は病院を後にしました。

そのままセフレと僕の家に帰り、今後についての話し合いをしました。

僕が結婚の意思はなく、子育てをする自信もないから中絶をして欲しいと頼むと、セフレも同じ考えを持っているようでその意見に同意してくれました。

お互いの同意で中絶をする決断に至ったものの、無責任な行動で命を無駄にしてしまうことが申し訳なくて、2人で号泣したことを覚えています。

翌日、2人で産婦人科に行き中絶する意思を告げて、人工中絶手術を行なってもらいました。

手術はその日のうちに終わり、セフレも体調面で問題なく無事に赤ちゃんを堕すことができました。

事前に話し合って決めていたので、治療費は全額僕が負担しました。

心身に負担がかかるのは相手側なので、これは当然の行動だと思います。

そのセフレとはその一件の後はもう関係を持ってはいませんが、中絶後1ヶ月くらいはLINEのやりとりにて体調に問題がないかと定期的にメッセージを送っていました。

この事があって以来、僕はセックスをする際は必ずゴムをして、確実な避妊を心がけるようになりました。

僕だけに全ての責任があるわけではないですが、欲望を優先して望まない妊娠をすることは、本当に無責任な行為だと痛感しました。

今後は絶対にこのような事を繰り返さないようにしようと心に誓いました。

セフレの妊娠は男女両方の責任!しっかり対処しないと大変なことに……

今回の記事ではセフレが妊娠してしまった時の対処法や、その際に気をつけるべきこと、セフレを妊娠させないために気をつけるべき避妊の方法などについて紹介しました。

セフレとの関係を、円満に長続きさせるためにはまずは避妊をすることが大切です。

避妊をしっかりと行なっていれば、身体だけの関係を長く続けることができるでしょう。

もしも相手を妊娠させてしまった場合には、落ち着いて今後のことや出産か中絶かなどの話を進めるようにしましょう。

相手が妊娠した際に絶対にしてはいけない行動は、相手に全て押し付けることと話し合いから逃げてしまうことです。

話し合いをしっかりと行わないと、知らないところで出産をして、強制的な認知や養育費の支払いを求められることもあります。

また、そもそもの話として妊娠は男女両方の責任なので、しっかりと対処して問題も解決することが大切です。

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