セフレとの付き合い方

セフレを調教してセックス中毒に!M女の素質を引き出す方法を伝授

セフレを調教するテクニック

男性の多くは、パートナーの女性を服従させて支配したいという本能的な欲求を持っています。

逆に女性は、男性に服従して支配され、その庇護を受けたいというM的な欲求を持っています。

せっかくセフレを作ったからには服従させてみたいと思うのは男の性。

セフレを調教して、自分が好むプレイを素直に受け入れてくれるようにしたいのであれば、女性が本能的に備えているM気質を理解しておく必要があります。

その上で相手の性格や個性に応じて焦らずに時間をかけて、着実に調教して行く必要があるのです。

セフレを調教するのは、自分とのセックス依存に持ち込み、服従して支配される事に快楽を感じさせるようにするのが目的ですが、これはセックスの場でしか行なえません。

そのため、自分が望むようにセフレを調教するためには、普段のセックスから工夫を凝らす必要があります。

調教には特別なテクニックやマニアックな技巧は必要ありません。

自分本位にならず、挿入前の前戯に時間をかけて相手を焦らし、相手の羞恥心を煽るようなプレイをする事がポイントです。

今回は、セフレの調教に必要な具体的なプレイや方法をご紹介します。

セフレと調教セックスするときのポイント

前戯を疎かにして、挿入して射精するだけの自分本位のセックスをしていると、セックス下手という烙印を押されてしまい、セフレの調教はできません。

先ずは、調教のキーポイントである、焦らしと羞恥プレイを修得しましょう。

「お願い」と「お礼」を徹底する

セックスの際にお願いをさせるのは、セフレを調教する上で重要なポイントの一つになります。

前戯に時間をかけて焦らして行くうちに「入れて下さい」と、セフレに挿入をお願いさせるのが調教の第一段階です。

最初は冗談ぽかったり、恥ずかしがっていても、やがて習慣が身について挿入をお願いするのが当たり前になってきます。

挿入のお願いを言わせる習慣ができれば、次はセックスの前に「これからセックスして下さい」と言わせるようにしましょう。

こうして徐々にステップを上げて行くと、やがてお願いしないとセックスができないと思い込むようになります。

お願いの習慣が身についたら、セックスの後に「私を気持ちよくしてくれてありがとう」とセフレにお礼を言わせるようにします。

こうした事を習慣化して行くと、徐々に男性への服従感が増していき、それに快感を感じるようになっていくでしょう。

調教を進める上では、前戯や愛撫に時間をかけてセフレを焦らすテクニックも必要です。

焦らしプレイによって、挿入への期待感を膨らませ、実際に挿入した時に大きな快感を与えられるようになります。

焦らしのコツは、時間をかけて丁寧に愛撫する事です。

例えば、クンニをする時も、いきなりクリトリスから舐めるより、太腿や性器の周辺から入念に舐め始め、最後に性器に到達するようにした方が効果的です。

セックス中は言葉責めをとことんする

セックスの際に、お願いとお礼を言う習慣が身につけば、女性の中のM気質が覚醒するので、本格的に調教を始める事ができます。

調教の手始めはセフレへの言葉責めです。

言葉責めを繰り返す事によって自分が支配される立場である事をセフレに認識させる事が重要です。

ここで手を抜くと、セフレとの関係に流されて主従関係を築く事が難しくなります。

調教では自分は服従する側であるという事をセフレに自覚させることが必要なのです。

この段階では、SMのようにマニアックな言葉責めをする必要はありません。

例えば愛撫や前戯で性器が濡れていく様子を「濡れてきたよ」とか「もうヌルヌルだよ」と実況して、羞恥心を煽るような言葉責めから始めれば良いでしょう。

羞恥心を駆り立てる事で、挿入した時の興奮度を高める事も期待できます。

経験の浅い女性の中には、羞恥心の壁を作って過激なプレイに抵抗する人もいますが、プレイ自体に嫌悪感を持っているのではなく、羞恥心が邪魔をしているだけの事が多いのです。

羞恥心を煽り続けて行くと、その壁を崩してしまう事ができます。

抵抗するのに疲れ果てて、求めに応じてしまえば、過激なプレイを拒む理由がなくなってしまい、次からは当たり前のプレイになってしまうのです。

アメとムチを使い分ける

男性も挿入や射精を焦らされる、いわゆる寸止めをされると、射精時に通常よりも強い快感を得られます。

このように欲求を抑圧された反動によって、快感が増大するのは女性でも同じです。

セフレとのプレイでも、前戯に時間をかけて焦らすと、挿入への期待感が増すと共に、焦らされた反動により、実際に挿入した時に強い快感を与える事ができます。

また言葉責めで苛めた後に、耳元で甘い言葉を囁いてあげたりすると、調教の効果が上がります。

アメとムチを使い分けるように、プレイに押し引きのリズムをつけるのは、料理におけるスパイスのような役割を果たすのです。

セックスの興奮度を高める事ができるため、マンネリ化を防ぐとともに、調教の際の重要なポイントになるのです。

例えば、お尻にスパンキングを行ったり、膣に入れて愛液でに濡れた指を見せたつけたり、しゃぶってみたりすりなど、軽い痛みや羞恥心を煽るようなプレイでセフレを苛めてみましょう。

その後に、エロティックさを褒めてあげたり、お返しに丁寧なクンニをしてやると、強い快感を与える事ができます。

さらに、時間をかけた念入りな前戯で焦らした後に挿入すると、今度は一転して、付きあげるような激しい抽送運動をするなど、プレイに変化とリズムをつけて、セックスが単調にならないようにする事も重要です。

セフレの調教でやってはいけないこと

セフレを調教するのは自分の欲求のためではなく、セフレが大きな快感を得られるためであると思わせましょう。

また調教は焦って行ってはいけませんし、乱暴に行なってもいけません。

優しく徐々に行なっていく事が重要です。

いきなりきつい言葉責め

全ての女性が同じような傾向のM気質を備えている訳ではありませんし、Mの度合いにも個人差があります。

そのため言葉責めが強すぎたりすると、逆効果になる場合もあるので注意が必要です。

また無理に卑猥な言葉を言わせたりしようとすると、その場のムードや気分によってはセフレを萎えさせてしまう事もあります。

セフレの調教は、焦らずに雰囲気を大事にしながら、徐々に進めて行くのが重要です。

焦って調教しようとせずに、最初は少し意地悪さを感じさせる程度の、軽い言葉責めから始めるようにしましょう。

例えば挿入する前にペニスを膣口に擦り付けて「入れてほしい?」と意地悪っぽく質問してみましょう。

セフレから「意地悪!」などと怒ったような反応が返ってくれば成功です。

また言葉責めは調教の重要な手段なのですが、その日のセフレの気分次第では、期待するような反応が返って来ない時もあります。

そういう場合は、焦らずに他の羞恥プレイを試したりして様子を見るようにしましょう。

調教は相手の反応を見ながら、徐々に行っていく必要があり、焦って無理強いをするのは禁物です。

強い痛みがあったり、すごく嫌がるプレイをしたりする

セフレの調教を進める際には、痛みを伴うプレイをする時もあるでしょうが、その場合は相手の様子を伺いながら徐々に進めていく必要があります。

例えばアナルファックをする時には、事前にローションなどを塗って指入れをして、アナルを十分にほぐしておく必要があります。

それを省略して、いきなりアナルに挿入しようしても上手くいきませんし、無理をすれば直腸に傷をつけたりして、セフレに大怪我を負わせてしまう事もあるのです。

そこまで至らなくても、プレイの最中にセフレが痛みを訴えたら、無理をせずに直ぐに中止しましょう。

女性は男性より遥かに痛みに敏感であり、いったん痛みを感じると、快楽どころか嫌悪感を感じてしまいます。

痛みを感じたプレイを強要すると、応じてもらえないだけでなく、調教そのものが失敗してしまう恐れもあるので、十分な注意が必要です。

また、例にあげたアナルを使ったプレイなどは、嫌悪感を感じる女性も多いので、最初から無理強いしてはいけません。

それよりは、いわゆる聖水プレイやピンクローターなどオモチャを使ったプレイの方がセフレの嫌悪感は小さく、羞恥心を煽りやすいと言えます。

セフレを調教した実体験

筆者が調教に成功したと自信を持って言えるのは、出会い系サイトで知り合った、37歳のシングルマザーのLさんです。

小柄で目鼻立ちのはっきりした美人で、旦那の浮気が離婚の原因だと聞かされていました。

セックスレスの期間が長かった事もあり、セックス自体には貪欲でしたが、先ずシャワーを浴びて、照明を暗くして、コンドームを付けて挿入いうノーマルなプレイにしか応じてくれないのが不満でした。

筆者はLさんを高級ソープ嬢のように、即プレイから中出しができるようなセフレにしたいと望んでいたので、それを目指して調教を始めてみました。

最初は軽い言葉責めから始めるのが調教のセオリーですが、M気質が薄いためか、Lさんの反応は芳しくなかったので、羞恥心を煽るプレイに方向転換したのですが、これが上手くいったのです。

手始めに、Lさんに部屋の照明を明るくしたままセックスをするように求めると、最初は「恥ずかしい」と抵抗しましたが、エロいボディを見ながらプレイした方が興奮すると言い張ると、躊躇いながら応じてくれました。

これで調教の最初のステップは成功です。

羞恥心という壁が崩れた後は、予想以上に早く調教が進行して行ったのです。

次に会った時は、筆者の目の前でLさんを全裸にして、ソファに座らせてM字開脚を求めると、顔を背けながら応じてくれました。

筆者がソファの前に跪いて、Lさんの陰部を押し広げ、じんわりと濡れて行く様子を一実況していくと、Lさんは羞恥心に耐えきれずに両手で顔を覆い、脚を閉じようとします。

それを押し留めて、そのまま陰部に顔を押し付けてクンニを始めます。

Lさんは荒い息遣いをしながら、やがてソファから腰を浮かすようにして私の顔に陰部を押し付けてきたのです。

恥ずかしいと言いながら、陰部を押し付けてくるLさんは、羞恥心の壁が崩壊して欲望の塊に変化していました。

普段は大人しくて物静かなLさんが、これほど淫らになったのは驚きでしたが、彼女は言葉だけではなく、実際に羞恥プレイを行なわないとM気質が覚醒しないタイプだったようです。

筆者がクンニを終えて立ち上がると、Lさんは自分で筆者のパンツをずり降ろしてペニスを口に含み、喉の奥まで届くほど深く咥え込みました。

Lさんの変化を目の当たりにして、筆者は調教の成功を確信しました。

その後は会う度にプレイはエスカレートし、私が望めば大抵の事に応じてくれる理想的なセフレになっていったのです。(もちろん、入念なクンニのお返しを求められましたが)

例えば部屋に入って直ぐにフェラを命じて、そのままザーメンをゴックンさせたり、筆者の目の前でオシッコをさせたり、スキンを装着せずに挿入した後、最後は舌の上に射精するようになりました。

後は中出しができれば、筆者の願望は成就しますが、こればかりは欲望の赴くままにする事はできません。

Lさんは体質的にピルが服用できないらしく、安全日に照準を合わせる必要があったのです。

Lさんの安全日と筆者の都合が合うまでには、2か月ほどかかりました。

出張帰りの日でしたが、何とか都合を合わせて、会う約束を取り付ける事ができました。

プレイが始まると、初めての中出しセックスを盛り上げるため、いつもより念入りに時間をかけて前戯を行ない、徹底的に焦らします。

Lさんは、最初は目を閉じて眉間に皺を寄せながら、悶えていましたが、次第に喘ぎ声が大きくなり、やがて「早く……来て」と哀願するようになり、筆者の背中に手を回して抱き寄せてきます。

さらに両足を筆者の身体に絡め、腰をくねらせて挿入をせがんできました。

焦らしが相当効いているようでした。

これ以上焦らしを続けていると、Lさんが萎えてしまいかねないので、頃合いを見計らって挿入する事にしました。

右手でペニスを握り、亀頭部を女性器全体に擦り付け、互いの性器が愛液で十分に馴染んだのを確認すると、徐々にペニスを膣内にめり込ませていきます。

根元まで挿入すると、先端部が子宮口に触れるのを感じました。

すぐに抽送運動はせずに、円を描くように腰を動かしていきます。

こうした方がペニスと膣に愛液が絡み、抽送がスムーズにできるようになるのです。

やがて、ゆっくりと抽送を開始して徐々に動きを激しくして行きます。

何度目かの抽送で、ペニスの先端がコリッとした子宮口に当たると、痺れるような快感が全身を貫き、射精感がこみ上げてきたので、我慢せずにLさんの身体の奥に大量のザーメンを注ぎ込みました。

射精の後の余韻を味わいながら、調教が成功した達成感と、Lさんを相手に中出しプレイを果たす事ができた満足感に浸る事ができました。

セフレを調教するときは徐々に慣れさせるのがポイント

ここまでセフレを自分好みに調教するためのポイントと注意点についてお伝えしてきましたが、まとめると次の事が言えるでしょう。

  • セフレを調教する時のポイントは、焦らしと羞恥心を煽るプレイによって自分とのセックス依存にする事である
  • 調教はセックスの際にお願いとお礼を言わせる習慣を付ける事から始める
  • 調教ではセックスの最中に言葉責めを行なう事が重要である
  • 調教はアメとムチを使い分けるように、単調にならないようにする
  • 調教は焦らずに時間をかけて行なう必要がある
  • 過激で嫌悪感を感じるようなプレイを強要してはいけない

相手が喜ぶならならどんなプレイにも応じてくれるようにセフレを躾けるのが調教の目的であり、そのためには、強いセックス依存にさせてしまう必要があります。

言葉責めや焦らし・羞恥プレイは、そのための重要なテクニックなのです。

調教は決して焦らずに、じっくりと時間をかけて徐々に進めていきましょう。

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